ウエブねむ

Welcome Guest! ID PASS
register | lost password
2018 金刀比羅神社例大祭

市内情報LINK
「花咲線を守ろう!」に応援続々    (2018-6-15 - 4 Clicks)
根室市が1日から行っているガバメント・クラウド・ファンディング(GCF)「日本最東端の鉄路『根室本線花咲線』を守ろう!〜美しい大自然が織りなす絶景、海と大地のグルメ路線〜」は開始2週間で達成率が11パーセント、数あるGCFの中で全国五位の支持率を集めている。「花咲線を残してください」との応援メッセージも寄せられ、事務局では手応えをつかんでいる。
落石地区 ホッキけた網漁終わる    (2018-6-15 - 1 Clicks)
月から行われていた落石地区のホッキけた網漁が先月末までに終漁した。今年は最終的に21回の出漁で、数量はほぼ漁獲許容量いっぱいの99.6トン、平均単価は高値だった昨年を下回る結果となった。
ニーズ増す市民ガイド"トコロジスト"になりませんか    (2018-6-15 - 1 Clicks)
根室の自然や歴史を案内する市民ガイド「ねむろトコロジストの会」(船山岩雄会長、会員13人)は、根室半島チャシ跡群をはじめとした史跡ガイドを育成するための「ガイド養成・実践講座」を6月30日と7月1日の2日間で開く。同ガイドを育成してきた根室市観光協会(小林茂会長)が主催する。年々人気が上がるチャシ跡観光などでニーズが高まっているため、受講後に一緒に活動できる人を求めている。
ビザなし専門家交流 国後島の「鳥類生息分布図」作成へ    (2018-6-6 - 2 Clicks)
北方四島とのビザなし交流専門家枠で国後島を訪れていた「国後島鳥類専門家交流訪問団」(白木彩子団長=東京農業大学准教授)が4日、同島のレンジャーとの共同調査を終え、今年度日本側から第1陣となった択捉島ビザなし訪問団の四島交流専用船「えとぴりか」(1,124トン)で根室港に戻った。意見交換会では国後野鳥保護区の野鳥生息分布図の作成と、北海道と国後を往来する渡り鳥について個体数をモニタリングしていくことで合意した。
ビザなし択捉島から帰港 終始ロシア側主導に疑問も    (2018-6-6 - 3 Clicks)
日本側から今年度第1陣となったビザなし交流択捉島訪問団が4日、四島交流専用船「えとぴりか」(1,124トン)で根室港へ戻った。一行は3泊4日の日程で島に住むロシア人住民と文化やスポーツで交流。ホームビジット等で熱心な歓迎を受けたものの、意見交換する「住民交流会」は日本側が用意した進行を島側が受け入れず、団員らは「終始ロシア側のペース。話を聞いてもらう隙もなかった」と不信感を募らせる場面もあった。
第2回シーサイドマラソン ネット申し込み早くも100人超    (2018-5-21 - 7 Clicks)
8月19日に開かれる根室市「スポーツ・健康都市」宣言30周年記念「第2回最東端ねむろシーサイドマラソン〜北方領土を望む〜」の参加者募集が始まり、先行して受け付けを開始したインターネットによる申し込みは18日現在で120人となった。大会事務局では「参加の手引き」を第1回の参加者へ郵送したほか、市内5カ所の公共施設に配置した。
領土問題正しく理解しよう―北方少年少女塾始まる    (2018-5-21 - 7 Clicks)
管内の児童生徒に北方領土の正しい認識を深めてもらう今年度最初の「北方少年少女塾」が17日、別海町立上西春別中学校の生徒を対象に始まった。北方館、北方資料館などを見学し、北方領土に対する知識を深めた。
前浜コンブ生育良好    (2018-5-21 - 7 Clicks)
歯舞漁協(小倉啓一組合長)は17日、前浜コンブの生育状況などを調べる第1回目の資源調査を実施し、各調査ポイントからサンプルとなるナガコンブを採取して、市場内で測定を行った。今年は2月に一度、納沙布で流氷が一部接岸して以来、前浜に流氷の接岸が確認されなかったこともあり、例年に比べても生育は良く、漁業者らは明るい表情だった。前浜コンブは貝殻島コンブの参考になるため、今年の同コンブ漁に向けて、解禁日の6月1日からの出漁への期待も高まっている。
.
[+] ログイン
[+] メインメニュー
[+] 根室ツイート
[+] サイトリンク登録
[+] 新着投稿掲示板
[+] facebook
[+] ねむろスポーツ
[+] 根室市ふるさと納税
[+] オンライン状況